ラブライブ!にハマってからその後まで

そういえば書いてなかったな、って思ったので書きます。今日は記事もまだ上げてないので。

 

≪出会い≫

約3年前の出来事、従姉に「おすすめの音ゲーない?」と聞いたのが始まり。

そこで僕はスクフェスを薦められ、インストールした。まさかあそこまでハマるとは知らずに…。

ちなみにこの頃は二期のスノハレがランキングに出ててその比較動画を知ってる程度でした。

 

≪ハマる前≫

アニメが放送してたと従姉に聞き、即視聴。恐ろしいくらいにハマり、1日で6話程視聴をし、5日間で一期と二期を視聴しました。

きっかけは3話で、これからの展開が気になりすぎてあっという間に視聴しました。

ちなみにほとんどの話で泣いてましたね…。

 

ラブライバー時代≫

アニメの視聴を終えた僕はまずシングルのCDの購入を始めた。この頃は二期が終わった頃なのでちょうどユニットのサードシングルが発売する頃でした。ユニットシングルを全て購入し、ベストアルバム、ソロアルバムと次々と買っていきました。

さらにはグッズにも手を出しフュギュア、ねんぷち、キーホルダーを購入。オタク道に突き進む。

ちなみに一番最初に購入したCDは二期のサントラで、理由はBGMとして流れていた友情ノーチェンジを聴きたかったからです。あそこのシーンすごく好きです。

 

そして声優のラジオというものを知り、えみつんファイトクラブを全視聴する(この頃はまだのぞほのバラエティボックスが放送してませんでした)。

真姫ちゃん推しということもあり、パイちゃん推しとして生きる。

 

劇場版の情報が来てからグッズがさらに増え、ハマっていた漫画の購入をラブライブ!に回すほど金使いが荒くなる。劇場版のCD付きに前売り券は流石の僕もキレてました。

 

なんやかんやあって声優組がCDを出し始めたのでとりあえず購入する。この時えみつんのアルバム、EMUSICを聴き感動してました。

 

映画が上映され、さらに特典を付けてくる始末。アホみたいに劇場に行き見るたびに涙を流す人生でした。

 

その後finalliveの情報が回り、解散した後に声優組に流れたという話です。

 

μ'sは今でも本当に好きなので二次創作で描いてくださる絵描きさんがとてもありがたいです。今μ'sが忘れられないのも、ラブライブ!というコンテンツを続けてくれるAqoursのおかげだと思っています。これからもμ'sが愛される世の中でいてほしいです。

 

これが僕のラブライバーとして生きていた話ですね。最後に僕が一番好きなジャケットで閉めようと思います。
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