オタクが吉原ソープデビューした話

うぃぃぃぃぃっすどうもおおおぉぉぉぉparryでーーーす。

 

えー、今回はですね。吉原の風俗に…行って参りました~~!

 

イエェェイ88888888

 

みなさまお待たせ致しました。

 

        これが僕のへべれけオフだ

 

吉原と言えばソープが有名なんですかね。基本ヘルスの僕は王道を往くソープ系をまだ未経験でした。この機会に行ってやろうと思い、2ヵ月前から店選びは始まっていました。戦いはもう始まっている。

 

とりあえずコスプレソープで検索する辺りがもう洗礼されてる感ある。

 

さぁて今回のソープは~~???制服モノ~~!!!!!!

 

本来なら50分2万5千くらいするところを新人割と休日割で2万になりました。安い。

 

待合室にいる間おしぼりとお茶出されてなんか高貴な気分になってしまった。

 

嬢はなるべくおっぱいが大きい娘が良かったので"自称Eカップ"にしました。というのも僕はまだ本物のパイズリってやつを経験してないからです。

ソープ系は巨乳が多いイメージ。

 

ぶっちゃけパイズリされたい為に行ってきました。

 

で、会計も済ませて嬢とご対面。小柄な感じでおっぱいが…思ったより小さい。

 

僕(この大きさでパイズリは無理でしょ)

 

嬢「初めましてこんにちは~よろしくお願いしま~す」

 

僕「あっはいよろしくお願いします」

 

適当に挨拶を済ませて体を洗ってもらう。

 

嬢「結構若いですよね~?」

 

僕(いつものパターンや)

 

適当に会話を済ませて胸を弾ませたいところだが弾む胸もないし嬢にもパイズリできる程の胸はなかった。

 

舐めてもらったり色々したあとにダメ元でいよいよパイズリをお願いする。

 

僕「パイズリしてもらえる?」

 

嬢「えーできるかな~?」

 

僕(この会話2ヶ月前にもしてるわ…できないパターンやな)

 

一生懸命してくれるがやはり胸が足りない。2次元のようにうまくいかないのだ。

 

嬢「うーん、難しい!w」

 

僕「あはは、やっぱり難しいかぁ~w」(滝沢かオメーわ)

 

時間もまぁまぁ押してきたのでそろそろ本番をすると嬢から提案。

 

ゴムを付けてもらい正常位をしようとするオタク。

 

挿れた瞬間あることに気づいたのだ。

そう、まったく気持ちよくないのである。ゴムありセックスを初めてしたので初めての体験をしてしまった。エロ漫画でよくある「生えっちしゅごいいぃぃぃぃ♥♥♥♥♥」のシーンが本当のことに一種の感動も覚えた。

 

実は去年に赴いた初風俗で童貞を卒業してもらったと記事にしているがあの日は生セックスの中出しをしているのである。

 

ゴムありとの差の衝撃に僕はイケるのか不安になる。

 

正常位ってめっちゃ疲れますね。こんなん男優にしかできねぇわ。疲れるわ気持ちよくないわで拷問でした。えっちでロリ系の巨乳JKに監禁されてぇなぁ……。

 

なんやかんやあって騎乗位をしてもらいイキました。なんか不完全燃焼な初ソープでした。

 

そんなこんなで終わり。次は高級ソープにでも行って"他との違い"を体験してからソープに今後行くか考えます。

 

ではまた次回(-_-)/~~~

 

ゴムなしセックスはするんじゃねぇぞ…💃